考える葦

考えていないようで、考えていて 考えているようで、考えていない 私。

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本題に入る前に

問)A Thinking Reedを和訳しなさい。
答)考える葦

考える葦ってのは
パルカルが「パンセ」のなかで人間の存在をとらえた語。人間は葦にたとえられるような弱いものであるが、考えるという特性を持っているとして、思考の偉大さを説いたもの。(広辞苑より)
私は高校の頃倫理をやってて、まずこの文句にハマりました。パスカルがどんな人であったにしろ、すごく共感しています。考えるから、嬉しくって、やっぱり悲しくなったりして。そんなスパイスたっぷりの人生送れるなんて私ってついてるかも!
今まで自分の考えを改めて考え直してみるって事、恐くてしてなかった。でも、気づいてみたら何度も同じ所でつまずいてた。だからこそ、どんなデコボコ道だって、楽しんで歩ける日が来るように、日記をつけてみようと思ったわけです。昔手書きの日記もつけようと思ったんだけど…3日も持ちませんでした。
私の飽きっぽさに乾杯!
これからはなるべく思ったことすぐ書きたいと思います。たぶんすごい暗いときと陽気なときがあるけど、どっちも私なんです。
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